株式会社AiOの義烏(イーウー)通信

AiOスタッフが中国・義烏(イーウー)の魅力的な商品や現地のイベント情報、最近の中国事情、日々感じたことなどを更新します
9 月 12

中国茶,健康饮(中国茶は健康飲料だ)”をテーマに、2011年12月10日から3日間、義烏茶博覧会が開催されます。

組織委員会は、中国茶の文化と中国茶による消費者の健康促進のため、国内の茶業界の有名企業と地元義烏の企業を一同に集めました。

博覧会では300種類以上のお茶や、6大産地の茶、その他様々な茶の展示だけでなく、茶のアレンジなどを提案します。

9 月 12

17回目となる2011年中国義烏国際小商品博覧会は10月21日~25日に開催されます。

義烏博覧会ではハードウェア、電子機器、工芸品、クリスタルガラス製品、事務用品、スポーツ・レジャー用品、レザーバッグ、家庭用品、メイクアップ、クリーニング用品、宝石、ジュエリーアクセサリー、衣類、ホームテキスタイル、おもちゃや子供用品、Eコマース、貿易サービス、外国製品、および他の主要15展覧会や機械の展示会、の製品が展示されます。

1,500万人以上が足を運ぶと予想されています。

8 月 24

義烏市は全国一番潜在力がある都市の一つです。2009年128個の博覧会を開催しました。その中、中国商務部と浙江省人民政府主催する中国義烏国際小商品博覧会(略称義博会)は中国一番大きな、一番影響力あり、一番効果的な日用消費品博覧会になっています。
2010年義烏博覧会は10月21日から25日まで開催されます。

4 月 23

義烏文化博覧会の日本文化展覧区、日本の刺繍グッズは人気を集めました。今度日本『ITODANAME』刺繍会社の井田孝二会長は自分で中国に来て、ミシンで刺繍しました。会長は今年60歳で、45年の刺繍経験があります。今回、Tシャツ、帽子などいろいろな刺繍グッズが展示していました。みんな刺繍が大好きで、グッズを注文したいお客様が多いです。

8 月 18

今年も9月14日よりインテックス大阪で 2009浙江省輸出商品(大阪)交易会が開催されます。

いま一番新しい日本市場にあった中国製品を見ることができます

2009浙江省輸出商品(大阪)交易会
◆会期:      2009年9 月14日(月)~17日(木) 4日間
◆時間:      午前10時~午後5時(最終日は午後2時まで)
◆会場:      インテックス大阪  4号館 = 大阪市住之江区南港北1-5-102
◆規模:    260社 / 368小間
◆出展構成:  アパレル&テキスタイル、日用消費財&装飾・ギフト

5 月 21



第1回「中国義烏(国際)林業製品博覧会」が11月1-3日に義烏梅湖展示センターで開かれる。

標準ブース600軒が設けられ、出展企業は300社以上。出展商品は竹・木製の工芸品、雑貨、玩具、家具、床、竹炭および食品関係などの10分野にわたる。同会は浙江省林業庁が主催し、義烏市人民政府と浙江省林業産業連合会が請け負い、省内各市の林業局が協賛する。

浙江省は林業製品の生産・加工基地として知名度が高い。関連統計によると、全省の2007年の竹・木製品の輸出入総額は50億ドルを超えている。

10 月 29

5日間の会期にわたった2007年中国義烏国際小商品博覧会の成約高は合計108億9000万元に達し、前回より15.3%増加した。そのうち、海外貿易高は全体の67.5%にあたる9億8000万ドルとなった。
 入場者全体11万156人のうち、172カ国・地域からの訪問客は1万7011人で前回より5.9%増加し、先進国からのお客さんは60%以上を占めた。貿易ツアー団体は85件。

9 月 25
義博会、9つの会
icon1 AiOスタッフ | icon2 義烏 博覧会 | icon4 09 25th, 2007| icon3No Comments »

日用雑貨分野で中国一の2007年中国義烏国際小商品博覧会が10月22日から26日にかけて開かれる。出展企業2000社以上、専門来場者11万人以上、うち海外バイヤー1万7000人以上が見込まれる。メイン会場である梅湖展示センターでは標準ブース4500ヵ所を設け、展示総面積が10万平米に達する。展示場の構成は以下のようになっている。
  1号館:アクセサリーおよびパーツ
  2号館:国際市場向けハイエンド商品
  3号館:化粧品・洗濯用品
  4、6号館:工芸美術品
  5号館:アパレル抜粋品、IT情報
  7号館:事務用品、スポーツ用品、日常雑貨、おもちゃ
  8号館:アパレル・靴・帽子
  9号館:カバン・ケース、電工用具、電化製品

9 月 25
義博会、9つの会
icon1 AiOスタッフ | icon2 義烏 博覧会 | icon4 09 25th, 2007| icon3No Comments »

日用雑貨分野で中国一の2007年中国義烏国際小商品博覧会が10月22日から26日にかけて開かれる。出展企業2000社以上、専門来場者11万人以上、うち海外バイヤー1万7000人以上が見込まれる。メイン会場である梅湖展示センターでは標準ブース4500ヵ所を設け、展示総面積が10万平米に達する。展示場の構成は以下のようになっている。
  1号館:アクセサリーおよびパーツ
  2号館:国際市場向けハイエンド商品
  3号館:化粧品・洗濯用品
  4、6号館:工芸美術品
  5号館:アパレル抜粋品、IT情報
  7号館:事務用品、スポーツ用品、日常雑貨、おもちゃ
  8号館:アパレル・靴・帽子
  9号館:カバン・ケース、電工用具、電化製品

6 月 6

広州交易会に次いで中国2番目の輸出商品展示会となる、2007年「中国義烏国際小商品博覧会」(略称:「義博会」)の実施細則がこのほど、正式に発表された。
今回の「義博会」の主な目標として、国際通常スタンダードに達した展示ブース4000軒、出展企業2000社、参会する専門業者11万人以上、うち130カ国・地域からの外国業者1万7000人以上、海外貿易団体80余り、うち仕入れ目的の多国籍小売りグループ10社以上、取引高は前期比で15%以上増加、うち海外貿易高は60%以上を占めることが上げられている。
中華人民共和国商務部、浙江省人民政府、中国国際貿易促進委員会、中国軽工業連合会、中国商業連合会が主催し、浙江省対外貿易経済合作庁、義烏市人民政府が請け負い、国家工商行政管理総局、中華全国工商業連合会、香港貿易発展局、韓国貿易投資振興公社が協賛する。博覧会の会期は2007年10月22日から26日までとする。

« Previous Entries