
第1回「中国義烏(国際)林業製品博覧会」が11月1-3日に義烏梅湖展示センターで開かれる。
標準ブース600軒が設けられ、出展企業は300社以上。出展商品は竹・木製の工芸品、雑貨、玩具、家具、床、竹炭および食品関係などの10分野にわたる。同会は浙江省林業庁が主催し、義烏市人民政府と浙江省林業産業連合会が請け負い、省内各市の林業局が協賛する。
浙江省は林業製品の生産・加工基地として知名度が高い。関連統計によると、全省の2007年の竹・木製品の輸出入総額は50億ドルを超えている。
TBSテレビ番組「ブロードキャスター」5月10日10時から放送で、胡 錦濤中国国家主席の来日特集の中で、中国の躍進する都市の例として、「義鳥」が紹介されました。
6kmに渡る福田市場、世界60万アイテムの雑貨の内、50万アイテムが義烏の街で揃うこと。多くの雑貨が、日本国内の1/7から1/10ぐらいで買えることと、販売店の様子が報道されました。
また、福田市場に出店するLED懐中電灯メーカーの24歳の社長は、年収6000万円になっていることが放送されました。この会社の社訓は、1「品質」、2「価格」、3「デザイン」でした。品質で悩まされてきた私たちにとって、「夢」をもらえるキーワードです。
こうして、これから、多くの日本のメディアで義烏の街が取り上げれていくと思います。
AiOは、義鳥の街の成長とともに、成長してまいります。
テレビをご覧になられた皆様、義烏での買い付けは、是非、実績と信用のAiOにおまかせください。